3人目の子どもが欲しい。
でも、お金の不安があって
踏み出せない。
その問題、一緒に解決しませんか?
こんなお悩みありませんか?
- ✓ 3人目の子どもが欲しいけれど、教育費が足りるか不安で踏み出せない
- ✓ 教育費・住宅・老後…考えるほど「無理かも」と思ってしまう
- ✓ ネットやSNSで調べるほど、何がわが家の正解が分からなくなる
- ✓ 3人目の子どもが欲しい気持ちに、フタをしてやり過ごしている
その悩みを放置した先に
待っている未来
「もう少し貯めてから」
「今はまだ決められない」
そうやって答えを先延ばしにしている間にも、時間だけは確実に過ぎていきます。
空間が閉じていることでしょう。
「なんとなく」の不安を抱えたまま進むことで失う、4つの代償をお伝えします。
① 子どもに頼らざるを得ない老後
根拠のない家計管理を続けたツケは、将来、お子さんへの「介護費用」や「仕送り」として重くのしかかります。
大切なお子さんが、自分のキャリアや夢を犠牲にして、親の生活を支えなければならない。そんな重荷を、あなたはお子さんに背負わせたいでしょうか。
② お金の「無知」という負の連鎖
お金に関して学ぶことを避ける親の背中を見て育った子どもは、扱い方を知らないまま社会へと放り出されます。
大人になっても「なんとなく」でお金を使い、チャンスが来ても「不安だから」と挑戦を諦める人生を歩むことになりかねません。
お金に困る人生は、親の習慣から伝染します。
③ 「3人目の子ども」という選択肢を失う
「もう少し余裕ができたら」と先延ばしする間に、身体のタイムリミットは迫ります。
数年後、家計を振り返って「最初から無理じゃなかった」と気づいても、失った時間は二度と戻りません。
友人の妊娠報告を素直に喜べなかったり、我が子に「きょうだいが欲しかった」と言われたりするたび、あの日向き合わなかった自分を責めてしまうでしょう。
④ 子どもに「我慢が当たり前」という価値観を植え付けてしまう
お金の不安から真っ先に削ってしまうのは、家族旅行や習い事といった「今しかできない体験」です。
本来は子どもの「生きる力」を育てるための投資だったはずのお金を、「贅沢だから」と我慢してしまう。
その結果、子どもに残るのは思い出ではなく、「どうせうちは無理だから」と、自分の可能性に自分で蓋をしてしまう寂しい習慣です。
親が抱えるお金の不安は、言葉にしなくても必ず子どもに伝わります。
まとめ:失っているのは、お金ではありません
迷っている間に、こぼれ落ちているものは、家族が本来手にできたはずの「かけがえのない時間」と「選択肢」です。
- 親から子へと伝染する「我慢癖」と「諦め」の負の連鎖
- 二度と戻らない、今この瞬間だけの家族の思い出
- 将来、子どもに負担をかけない「自立した老後」
これらは、あとからどれほど願っても二度と取り戻せません。
だからこそ今、必要なのは、「人生のコンパス(地図)」を手に入れること。
この6ヶ月で手に入る本当の財産です。
その悩みを放置した先に
待っている未来
「もう少し貯めてから」
「今はまだ決められない」
そうやって答えを先延ばしにしている間にも、時間だけは確実に過ぎていきます。
そして気づいたときには、“選べたはずの未来”が、そっと閉じていることでしょう。
「なんとなく」の不安を抱えたまま進むことで失う、4つの代償をお伝えします。
① 子どもに頼らざるを得ない老後
根拠のない家計管理を続けたツケは、将来、お子さんへの「介護費用」や「仕送り」として重くのしかかります。
大切なお子さんが、自分のキャリアや夢を犠牲にして、親の生活を支えなければならない。そんな重荷を、あなたはお子さんに背負わせたいでしょうか。
② お金の「無知」という負の連鎖
お金に関して学ぶことを避ける親の背中を見て育った子どもは、扱い方を知らないまま社会へと放り出されます。
大人になっても「なんとなく」でお金を使い、チャンスが来ても「不安だから」と挑戦を諦める人生を歩むことになりかねません。
お金に困る人生は、親の習慣から伝染します。
③ 「3人目の子ども」という選択肢を失う
「もう少し余裕ができたら」と先延ばしする間に、身体のタイムリミットは迫ります。
数年後、家計を振り返って「最初から無理じゃなかった」と気づいても、失った時間は二度と戻りません。
友人の妊娠報告を素直に喜べなかったり、我が子に「きょうだいが欲しかった」と言われたりするたび、あの日向き合わなかった自分を責めてしまうでしょう。
④ 子どもに「我慢が当たり前」という価値観を植え付けてしまう
お金の不安から真っ先に削ってしまうのは、家族旅行や習い事といった「今しかできない体験」です。
本来は子どもの「生きる力」を育てるための投資だったはずのお金を、「贅沢だから」と我慢してしまう。
その結果、子どもに残るのは思い出ではなく、「どうせうちは無理だから」と、自分の可能性に自分で蓋をしてしまう寂しい習慣です。
親が抱えるお金の不安は、言葉にしなくても必ず子どもに伝わります。
まとめ:失っているのは、お金ではありません
迷っている間に、こぼれ落ちているものは、家族が本来手にできたはずの「かけがえのない時間」と「選択肢」です。
- 親から子へと伝染する「我慢癖」と「諦め」の負の連鎖
- 二度と戻らない、今この瞬間だけの家族の思い出
- 将来、子どもに負担をかけない「自立した老後」
これらは、あとからどれほど願っても二度と取り戻せません。
だからこそ今、必要なのは、「人生のコンパス(地図)」を手に入れること。
この6ヶ月で手に入る本当の財産です。
サービスを受けたママたちに
起きた変化
ここから先は、サービスを受講した方の変化をお伝えします。
「未来が見えなかった状態」から「自信を持って決断できる状態」へ変化しました。
- 困窮しているわけではないが、漠然とした不安で貯金を使えない
- 子ども3人の教育費を考えると、常にお金のことで頭がいっぱい
- 保険の無料相談を渡り歩くも、提案されるたびに「何が正解か」分からず迷子に
- 「海外旅行なんて我が家には無理」と思い込んでいた
- NISAや保険…商品は持っているが「我が家の適正」が分からない
- 保険と扶養の見直しだけで、年間46万円の家計改善に成功
- 教育費を確保した上で、150万円の海外旅行を3回組み込んでも一生安泰と判明
- 旅行予算を年20万円→80万円へ増額。「来年はハワイ」を計画中
- 家計全体を把握でき、夫へ「将来のお金の動き」を具体的に説明できるようになった
変化: 夫の「別荘を建てたい」という夢が発覚。1,000万円の購入費もプランに組み込めた。
「こんなにやりたいことが叶うなんて“うち”の話じゃないみたい。不安で固まっていた未来が“ワクワクする未来”に変わり、家族と“今”を全力で楽しめるようになりました」
- 世帯年収900万円・資産2,000万円あっても「なんとなく不安」で使えない
- 「産休・育休で収入が減る…」と考えると、お金を使うのが怖い
- マイホーム予算4,000万円で本当にいいのか自信が持てない
- SNSで情報収集するも「私たちの場合の正解」がわからない
- 投資経験はあっても、家計全体の判断に自信がない
- 「世界一周」「子どもの留学」「海外旅行」夢を全て盛り込んでも、100歳まで資産が残ると判明
- 時短勤務を選んでも夢が叶うと分かり、働き方の不安が解消
- マイホーム4,000万円は妥当で、無理のない予算と判明
- 妻側が独立した場合に「最低いくら稼げば今の生活を守れるか」のボーダーラインが明確に
- iDeCo加入・年金追納などを実践し、“老後資金の準備”が完了
変化:「使ってもいい」と確信が持てたことで旅行回数が激増。沖縄など年10回近く楽しめる毎日に。
「不安の正体が“なんとなく”から“数字”になり、将来の選択肢が一気に広がりました。我慢しなくてよかったんだ!と、心が軽くなりました」
- 教育費や老後を心配し、マイホーム予算を低く見積もっていた
- その結果、何年も理想の物件に出会えず、家は狭いまま限界を迎えていた
- 3人目の妊娠を望みながらも、お金の不安がよぎり素直に喜べなかった
- 「解約した方がいいかも」と思いながら、大量の貯蓄型保険を放置
- プロの手法で可視化したら、「予算+5,000万円」でも一生安泰と判明
- 妥協せず、本当に住みたかった理想のマイホームを購入
- 保険の見直しで、将来の資産が2,000万円以上アップ
- 子ども3人を中学から私立に通わせても、旅行に年170万円使っても大丈夫
諦める必要なんて、どこにもなかった。正しい家計管理とライフプランニングで、人生はこんなにも自由に変えられる。それを今、身をもって実感しています。
夢を叶えるために必要なのは、「我慢」や「根性」ではありません。この3つの事例が証明するように、「正しい数字」という根拠さえあれば、あなたの理想はすべて「叶う計画」に変わるのです。
6ヶ月後、あなたはこうなります
「不安を消すために何かを足す人生」から、「自分で選び、決められる人生」へ
「子どもに迷惑をかけない老後」への道筋が整う
「老後資金は足りるかな」と心配する日々は終わり。
「車や家電の買い替え」「歯科矯正」「お祝い」といった現実的な支出まで織り込んだシミュレーションがあるからこそ、もう「将来、子どもに迷惑をかけたらどうしよう」と夜に不安になることはありません。
子どもに「夢を叶えるためのお金の知識」を教えられる
お金の知識は、学校教育ではほとんど身につきません。親に知識があるかどうかで、子どもの一生は大きく変わります。
家計をコントロールし、人生を楽しむあなたの姿は、子どもにとって何よりの教科書です。
「お金がないから無理」ではなく、「どうすれば叶えられるか」を親子で語り合える。その経験こそが、将来子どもがどんな壁にぶつかっても、自力で道を切り拓いていける「一生モノの生き抜く力」になります。
「3人目の子ども」を、後悔なく選べる自分になっている
感情の揺れを「数字」と「根拠」で整え、産休・育休、教育費、老後のリスクをすべて可視化します。挑むのか、見送るのか。どちらの道を選んでも「自分で納得して決めた」という揺るぎない自信が、これからの家族を照らす光になります。
「今しかできない体験」を、心から味わえる
家族旅行や習い事を「削る対象」ではなく、わが子の「未来への投資」として気持ちよく選択できるようになります。
将来への確かな裏付けがあるからこそ、もう支出に後ろめたさを感じる必要はありません。子どもと過ごす“今”というかけがえのない時間に、罪悪感なくお金を使えるようになります。
「自分を犠牲にしない」人生を、堂々と選べる
「母だから我慢」と、自分を後回しにする日々はもう終わり。
教育費も老後も自分の人生も、すべて両立できると数字が証明してくれます。
あなたが人生を楽しみ、「人生は自分の手で豊かにできる」という背中を見せることが、何よりの子どもの教育になります。
Life Design あかね
サービス内容
このプログラムで行うのは、単なる節約テクニックの伝授でも、金融商品の比較でもありません。
「3人目の子ども」を迎える未来と、今の暮らし、そのどちらも諦めないために、家族の人生を一枚の「地図」に落とし込みます。商品の販売や斡旋は一切行わない、完全中立な6ヶ月間の家計設計プログラムです。
【具体的なサポート内容】
- 6ヶ月間の個別ライフプランニング(家計・資産・教育費・老後・働き方を一体設計)
- ライフイベントをすべて数値化した精密シミュレーション(「いつ、いくら必要か」を100歳まで可視化)
- 保険・投資・住宅を「自分で選べる」ようになる判断軸の整理(流行に左右されない一生モノの判断軸を習得)
- 商品販売・斡旋なしの「完全中立アドバイス」(銀行員16年の知見を活かした、あなただけの最適解を示します)
【プログラムの流れ】
【全10回・6ヶ月の伴走サポート】
※完全オンライン対応(Zoomを使用します)
(※この講座では「3人目の子ども」を一つの指標としていますが、2人目に踏み出せない方、マイホームや教育費に悩むすべての方に共通する一生モノの「家計コントロール力」が手に入るプログラムです)
【自己紹介】銀行員歴16年の私が
このサービスを始めた理由
Life Design あかね
銀行員歴16年 / FP2級 / 簿記2級 / 証券外務員1種ほか
3児の母(産休・育休・時短・フルタイム・副業すべて経験)
はじめまして、FPあかねです。
私は2009年に銀行に入行し、16年間、金融のプロとして働いてきました。
今でこそ「お金の専門家」として活動していますが、ここまで数々の失敗をし、悩み、遠回りをしてきた私だからこそ、あなたにお伝えできることがあります。
■ 1人目の子の育休、そして「銀行員」としての葛藤
きっかけは、1人目の子の育休でした。
収入が減ることへの不安から、初めて自分のためにお金の勉強を開始。投資を始め、失敗も繰り返しながら、少しずつ資産を増やしていきました。
知識がつくと同時に、銀行員としての働き方に葛藤が生まれました。
それは、「目標を達成するために、何をどれだけ売るか?」という思考にならざるを得ない現実。その年の評価体系によって、お客様へ積極的に案内する商品が変わる状況に、疑問を感じていました。
「これは本当にお客様のためになっているの?」その違和感をどうしても拭えず、「なんのしがらみもなく、本当にいいものを伝えたい」とSNS発信をスタート。
多くの方から相談をいただくようになり、これが「金融商品を一切売らない独立系FP」としての活動を始めるきっかけとなりました。
■ 資産はあるのに、不安で動けなかった日々
コツコツと資産形成を続け、資産は3,000万円を突破。
でもどれだけ数字が増えても、心の奥底にある「なんとなくの不安」は消えないままでした。
解決できなかったのが「マイホーム問題」です。「教育費がかかるから」「老後が心配だから」と予算を低く見積もっている間に、住宅価格は高騰。家は狭くて限界なのに「買いたいけど、買えない」というジレンマに陥っていました。
そして、一番の後悔は「3人目の赤ちゃん」のことです。
実は、一度授かった小さな命を流産で亡くした経験があります。
授かった時、私はお金の不安に支配され、来てくれた命を手放しで喜ぶことができませんでした。
その後、幸運にも再び授かることができましたが、胸に残ったのは強い後悔です。「もっと素直に喜んであげたかった」二度とこんな想いはしたくない、と痛感した出来事です。
■ 人生を変えた出会い
転機は、信頼できるFPさんから「本物のライフプランニング」を1から学んだこと。
自分の家計を正しく「設計」し直した結果、なんと、「マイホーム予算を5,000万円上げても、一生お金には困らない」という計算結果が出たのです。
「えっ、いいの?」と思わず震えました。
結果、私は妥協せず、理想のマイホームを手に入れることができました。
あの時、不安に負けて妥協しなくてよかったと心から感じています。講座を受けたことは私にとって大きな自己投資でしたが、それを遥かに超える「人生を変える価値」がありました。
この経験で、私は確信しました。「ライフプランニングには、人生を変える力がある」と。
◼︎ ママが幸せでいることは、家族の幸せ
この感動を、今不安を抱えているママたちに伝えたい。
そう強く思うのは、ママは大切な子どもたちのために、自分のことを後回しにして我慢してしまいがちだからです。
ワンオペなのに身を削ってフルタイムで働いたり、本当は行きたい家族旅行を「贅沢だ」と諦めたりしていませんか?
ライフプランニングで「使ってもいいライン」さえ分かれば、もう自分を抑え込まなくていいのです。
ママは家族の太陽です。私は、ママが幸せでいてくれることが家族の幸せにつながると思っています。
■ 私の夢は「日本の子どもを増やすこと」
そして私には、もう一つ大きな夢があります。それは、「経済的な理由で3人目の子どもを諦めるママをゼロにすること」です。
「3人目の子どもが欲しいけど、うちは経済的に無理かな」という声を聞くたび、私はとても心が痛んでいました。なぜなら、その多くは「お金がない」のではなく、「家計の見直し方を知らないだけ」だからです。
家計を少し見直せば、“もう一人子どもを産むこと”も“本当はやりたい事”も諦めなくていいご家庭はたくさんあります。
経済的な理由でもう一人生むことを諦めそうになっているママを、本気で助けたい。その想いで、私はこの活動をしています。
この投資が一生分の安心
につながる理由
私は、金融商品を一切売りません。
100%あなたの味方として、
「この保険は不要です」
「今は投資より貯蓄を優先しましょう」
といった判断を、忖度なくお伝えしたいからです。
Life Design あかね 6ヶ月プログラムは通常価格:220,000円(税込)で提供いたします。
では、なぜ22万円という受講料が「一生分の安心」につながるのか。その理由を4つお伝えします。
家計の「穴」を塞ぐだけで、1年以内に受講料を回収できる
多くのご家庭は、気づかないうちに「今の生活に合っていない固定費」を払い続けています。
- 保険の重複や過剰な特約の整理(例:月1万円削減)
- 通信費・サブスクの最適化(例:月8,000円削減)
これだけで月1.8万円、年間で約22万円。
プロの視点で家計を適正化するだけで、受講料は1年以内に回収できるケースがほとんどです。2年目以降に生まれるお金は、すべて家族の「フリーキャッシュ」になります。
「知らなかった」で失う2,000万円を守れる
数百万〜数千万円単位の差は、能力の差ではなく、ただ「知っているか」だけで生まれます。
住宅ローン: 金利の選び方ひとつで、総返済額が600万円以上変わることもあります。
資産形成: 月2万円を「なんとなく」使うか、正しく運用するか。30年後の差は約1,600万円にものぼります。
教育費も、家族旅行も、老後の安心も、「どれかを諦める」のではなく、すべてを両立する道を探る。そのために必要な知識を、この6ヶ月で一生モノの財産として手に入れていただきます。
「無料相談」では得られない、一生モノの判断軸が手に入る
銀行や保険の窓口は「無料」ですが、そこにはどうしても「商品を売るための提案」が含まれます。
ここでは、あなたの家計にとって「何が合理的か」だけを追求できます。一度身につけた「判断軸」は、この先10年、20年と、あなたと子どもたちを助け続ける「一生の財産」になります。
16年分の「学び」を、6ヶ月で習得
銀行員歴16年の私が300万円以上かけて学んだ知識と経験を、最短ルートでお渡しします。
お金の知識は膨大です。忙しいママがゼロから独学で「我が家の正解」を見つけるには、あまりにも時間が足りません。私自身、時には投資で50万円を失う失敗も経験しながら、自己投資を重ねてこの知識を体系化してきました。
私が培った「16年分の試行錯誤」を、あなたはわずか6ヶ月で習得できます。情報の海で迷う時間とエネルギーを、大切な家族との思い出作りに充ててください。
【Q&A】よくいただくご質問
Q1.お金の知識がほぼゼロでも受けられますか?
もちろんです。多くの方が知識なしの状態でスタートし、効果を出されています。
知識の量よりも大切なのが、ご自身の家計の「現在地」を知ること。そのために、以下の書類をご用意いただき、ざっと目を通しておいてください。
• 保険証券
• 源泉徴収票
• ねんきん定期便
※家計簿をつけている方はその内容を、お持ちいただくとスムーズです。
◼︎「事前になにをしたらいい?」と迷ったら
予習は必須ではありませんが、準備した分だけ、この6ヶ月の密度は劇的に変わります。具体的には、以下のような点が挙げられます。
①家計の収支を把握している
大変ですが、最も重要なポイントです。
最低でも1ヶ月、家計簿をつけていることで講座がスムーズに進みます。
②投資の基本を理解している
長期・分散投資のメリットや積立(ドルコスト平均法)の特徴を理解しており、自分自身が投資している銘柄の特徴やリスクを理解している。
③NISA・iDeCoの制度の違いを理解している
より深く、自分専用の戦略を立てたい方は、私のブログ(産休育休制度)やインスタグラム(基本的なお金の知識)をぜひ参考にしてください。
事前にあかねの考え方やお金の基本に触れておくだけで、講座当日の理解度はぐっと深まります。
◼︎すでに基礎がある方は、さらに一歩先へ
基礎講座を短縮できる分、保有銘柄の診断や、より具体的な銘柄選びのポイント、産休・育休制度のフル活用戦略など、通常カリキュラムを超えた「応用」に時間を充てることが可能です。私を遠慮なく使い切って、一生モノの安心をすべて手に入れるつもりでお越しください。
Q2.NISAやiDeCoを始めたばかりですが、受けた方がいいですか?
はい、ぜひ受けていただきたいです。「始めている方」にも、大きな伸びしろがあります。
- とりあえず始めたけれど、今の積立額が正しいか分からない
- 銘柄はランキングやSNSのおすすめをそのまま選んだ
- NISAとiDeCo、どちらにいくら配分すべきか整理できていない
こうした方がとても多いです。「始めた」こと自体は素晴らしい一歩ですが、それが「わが家にとっての正解」かどうかは別の話です。
講座では、今の暮らしを楽しみながら将来も安心できる家計をつくるために、あなたのライフプランから逆算した「最適な積立額」「銘柄の選び方」、そして「いつ、いくら売却するか」という出口戦略まで一緒に整理します。「なんとなく」の運用を、わが家にとっての正解に変えていきましょう。
Q3.家計簿が続きません。大丈夫でしょうか?
問題ありません。家計簿を「一生」続ける必要はありません。
ただ、現状を正しく把握し、どこに「理想の未来へ回せるお金」が眠っているのかを見つけるために、講座期間中の最低1ヶ月は頑張ってつけていただいています。やり方は丁寧にサポートしますし、ここを乗り越えれば、卒業後は「年2回のチェック」だけで済む家計の土台が整います。
Q4.夫が協力的ではないのですが…
ご安心ください。夫婦での価値観のズレに悩む方は非常に多いです。
講座では、夫婦が同じ方向を向ける「未来会議」の進め方もサポートします。実際に、ご主人の意外な本音が引き出され、一緒に夢を描けるようになった例も多いですよ。(※ただし、ご主人様の収支が全く不明な場合は、正確な設計が難しくなるためご注意ください)
Q5.どんな資料を作成してくれますか?
「あなた専用の一生モノの家計バイブル」を作成します。
- 家計の見える化シート(現状把握・資産管理)
- 教育費シミュレーションシート
- 家族の夢を叶える「やりたいことリスト」
- ライフプラン設計書(50ページ超 × 2回分)
など、卒業後もずっとあなたを支える資料をすべてお渡しします。
Q6.保険の勧誘や投資商品の提案はありますか?
一切ありません。私は商品の販売手数料を受け取らない独立系FPです。
特定の商品を販売・仲介する立場ではないため、個別商品の勧誘は行いません。その代わりに、以下のことを行います。
- 保険の基本的な考え方と、種類の整理
- ご家庭に必要な「本当の保障額」の算出
- 現在加入中の保険が、目的に合っているかの確認
- 投資の仕組みやリスクの正しい理解
商品を「売られる」のではなく、あなた自身が「必要なものを選べる」判断基準を持てるようになる。それがこの講座の役割です。
Q7.家計に余裕がないと受けられませんか?
家計に余裕がないからこそ、受けていただく価値があります。
ただ、生活費すらままならない状態で受講料を支払うことは本末転倒です。そのため、まずは事前の無料相談で「今の家計状況で受講しても大丈夫か?」「受講料を回収できる見込みはあるか?」をプロの視点から正直に診断させてください。
無理に受講を勧めることは絶対にありません。受講するかどうかは、その診断結果を聞いてから決めていただければ大丈夫です。
Q8.6ヶ月の間に出産や復帰が重なっても大丈夫ですか?
はい。むしろ、その「変化の時期」こそが、家計を整える最大のチャンスです。
出産前後は、生活リズムも収入も大きく変わる時期。「最後までやり切れるかな」と不安になるのは当然のことです。当プログラムでは無理なく完走できるよう、以下の体制を整えています。
- 最大3ヶ月の休止制度: 出産や体調不良など、やむを得ない事情がある場合は、最大3ヶ月まで受講を中断できます。落ち着いてから再開できますので、焦る必要はありません。
- 復帰後の働き方もシミュレーション: 「時短かフルか」で迷うママは多いです。どちらの場合で家計がどう変わるか、事前に数値で比較して不安を解消します。
私自身、この時期に家計を再設計したことで、迷いが消えてスムーズに新生活を始められた一人です。「乗り切る」だけでなく、未来を描く「チャンス」にしましょう。無理のないスケジュールを一緒に作りますので、ご安心ください。
Q9.面談はどれくらいのペースですか?
月1〜2回(全6ヶ月で最大10回)です。
オンライン(zoom)を使用して行います。お子様の同席も全く問題ありません。リラックスしてご参加ください。
Q10.第2子・第3子のタイミングについても相談できますか?
はい、ぜひご相談ください。
私はFPとしての専門知識に加え、自分自身が3度の出産・育休・復帰を経験し、制度をフル活用してきました。「いつ産むのが金銭的に一番メリットがあるか?」「保育園の入園タイミングはどうするか?」など、制度の裏付けとリアルな経験をもとに、あなたの家計にとっての「最適なタイミング」のアドバイスも可能です。
Q11.老後や住宅購入の相談も同時にできますか?
もちろんです。すべてセットで設計するのが、このプログラムの大きな特徴です。
教育費・住宅・老後・働き方をバラバラに考えても、家計の正解は見えません。
- 「マイホーム予算は、いくらまでなら安全か」
- 「繰上返済と投資、どちらを優先すべきか」
- 「老後資金は、いつまでにいくら必要か」
こうした疑問に、銀行員16年の知見とあなたの家計データをもとに、具体的な数字でお答えします。「自分の悩みが講座の範囲に合っているか分からない」という方は、まずは事前の無料相談で、解決したいことをお気軽にご確認ください。
全額返金保証について
もし、あなたが以下を行ったにも関わらず
・全講義に出席
・全課題を提出・実践
・アドバイスを実践してみた
それでも
・「家計が良い方向に変わる実感が持てなかった」
・「受講してよかったと思えなかった」
と感じられた場合は、受講料を全額返金いたします。
安心して挑戦いただくため、次の条件を設けています。
・指定の全講義に出席していること
・全課題を提出・実践していること
・効果確認のためのアンケートに回答していただくこと
・受講終了後7日以内に申請いただくこと
※「なんとなく合わなかった」「やる気がなくなった」など、自己都合による返金は対象外です。
この返金保証があるからこそ、あなたは安心して「家計を変える6ヶ月」に飛び込むことができます。ここにあるのはリスクではありません。「家計が変わる未来」だけです。
こんな方はご遠慮ください
本気で家計を変えたい方だけに全力で向き合うため、誠に恐縮ですが、以下のような方は受講をご遠慮いただいております。
- 「楽してすぐにお金を増やしたい」という方(具体的な銘柄推奨や、一発逆転の投資法を教える場所ではありません)
- 「お金を払うんだから、あとは全部やって」と丸投げする方(人生の主役はあなたです。私があなたの代わりに家計簿をつけたり、決断したりすることはできません)
- アドバイスを素直に実行する気がない方(「でも」「だって」と行動しないままでは、どんなに優れた設計図があっても現実は変わりません)
厳しいことを言うようですが、これは「あなたの人生の主導権を、あなた自身に取り戻してほしい」という強い願いからです。
- 「知識はないけれど、家族のために本気で変わりたい」
- 「わからないからこそ、素直に学びたい」
という気持ちがある方なら、全力でサポートします。安心して飛び込んできてください。
最後に、あなたへ
伝えたいこと
自己紹介でも触れましたが、初めて3人目の妊娠が分かった瞬間、喜びよりも先に、お金の心配が頭をよぎってしまったことを今でも後悔しています。
「タイミング的に、育休手当がもらえないかもしれない」そう考え、目に見える数字、200〜300万円に心が揺れてしまったのです。目先の家計としては確かに大きな金額ですが、今こうして3人の子育てをしているからこそ、心から思います。
「そのお金には代えられない。生まれてきてくれて、本当によかった」と。
正しい家計管理と賢い資産運用、そしてライフプランニングを知っていれば、この金額は後からどうにでもなることも今ならわかります。あの時知識があれば、不安に押しつぶされることなく、来てくれた命を心から喜んであげられたはず。
だからこそ、あなたには同じ思いをしてほしくないのです。
3人目の子どもを迎えるにあたって、お金以外の葛藤もあると思います。体力のこと、仕事のこと、上の子のこと。もちろん、ライフプランニングをした結果、「3人目の子どもを選ばない」と決めたとしても、それでいいと思っています。
一番大切なのは「3人産むこと」ではなく、「あなたが後悔しない人生を送ること」だからです。
一人ひとりの価値観と、本当に行きたい未来を掘り起こし、心から納得して自分で決める。
そのお手伝いを、私にさせてください。
Life Design あかね
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